屋外/ターミナルビル正面
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「向福鳥」 こうふくちょう(作者:清水九兵衛)福島県の新しい顔となり、飛躍する未来を象徴する福島空港のシンボルとして、ターミナルビルの正面に設置したのが福島空港モニュメント「向福鳥」です。 【作者談】 建物のガラス張りの凹部に対応したフォルムとしての発想を昇華させたものですが、出来上がった形が鳥のように見えたところから空港という条件と福島の地名を「イメージ」して「向福鳥」と名付けました。
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1F/チケットロビー
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「残照」」(制作者:角田弘司)国際線到着ロビーからチケットロビーへ移動すると漆工芸作品「残照」がございます。(平成11年6月制作)制作者:角田弘司氏についてはこちら |
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「写旅美術館」写旅とは、「写真の旅」。他では決して出会えない福島の豊かな自然や人々の暮らしを、あなたの感性で写真に切り取る、そんな旅へ皆さんを誘う美術館です。(平成21年10月1日オープン) |
2F/国内線ビル 左側壁面
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「牡丹」国内線ビル2階から3階へ上がる左側壁面には、馬堀法眼善孝画伯の作品「牡丹」が飾られております。(平成5年3月20日須賀川ロータリークラブ寄贈)続いて中央階段若しくはエスカレータまたは、エレベータで3階へお上がり下さい。 馬堀法眼善孝画伯についてはこちら |
3F/アメニティプラザと赤い「複葉機」
エスカレータから見たイベント広場
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見学デッキ付近の遊戯コーナー
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赤い「複葉機」
原型は1916年に英国国立航空工廠が設計製作し第一次世界大戦時に活躍した英国の戦闘機S.E.5aです。1985年に米国スコードロン社が全体を約75パーセントに縮小し、軽量動力機(マイクロライトプレーン)としてスポーツ航空のために再設計・製作したものです。模型飛行機のようですがこのままで飛行可能です。重量軽減のためエンジンは取り下ろし、建物天井から吊下げ、飛行中の姿を再現すべく空中展示しています。
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3F/送迎・見学者デッキ(入場無料)
3F屋上には見学・送迎デッキがございます。
大屋根で覆われているため、雨の日でも安心してご利用できます。 オープン時間 07:00〜19:30 |
遊具施設(有料)も盛り沢山です。
ごゆっくりお過ごし下さい。 |
3F/飛行機見学
AAR A321型機(奥)とANA B737−500型機(手前)
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IBEX CRJ機
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CES A319型機
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原型は1916年に英国国立航空工廠が設計製作し第一次世界大戦時に活躍した英国の戦闘機S.E.5aです。1985年に米国スコードロン社が全体を約75パーセントに縮小し、軽量動力機(マイクロライトプレーン)としてスポーツ航空のために再設計・製作したものです。模型飛行機のようですがこのままで飛行可能です。重量軽減のためエンジンは取り下ろし、建物天井から吊下げ、飛行中の姿を再現すべく空中展示しています。